大会: 第38回全国小学生ハンドボール大会(女子)
(2025)【熊本県(女子)】松橋HC WINS Jr.
【チームコメント】
2年ぶり2回目の全国大会出場となります。前回は3位という悔しい結果で大会を終えました。今年は優勝を目指して日々の練習を頑張ってきました。小柄ですが堅守速攻が持ち味です。一戦必勝でがんばります!
【キャプテンコメント】
私たち松橋HC WINS Jr.は昨年のこの大会を逃した悔しさを胸に、日々の練習に取り組んできました。WINSらしい「走るハンドボール」で、絶対に日本一を勝ち取ります!力強いプレーと、とびきりの笑顔に注目してください!
(2025)【群馬県(女子)】富岡ラビッツ
【チームコメント】
群馬のハンドボールを引っ張っていく!と強い志を持ち、選手・スタッフが一つになり練習に励んでいます。富岡ラビッツは第36回大会で日本一になりました。【頂点をもう一度】を合言葉に一戦一戦ベストを尽くします
【キャプテンコメント】
私達は正確なパス、キャッチを常に意識し練習してきました。コミュニケーションを大切に話し合い、チームワークを深めた事も私たちの強みです。声を出し、最後まで諦めず、一戦必勝を目標に頑張ります。
(2025)【群馬県(男子)】富岡イーグルス
【チームコメント】
富岡Jr.ハンドボールクラブは10年振りに男女共に全国の切符を手に入れました。運動量の多いDFを武器に流れを掴み勝利を目指します。イーグルスとして【ナイスゲーム】ができるよう、気持ちを1つに戦います。
【キャプテンコメント】
これまで積み重ねてきた練習の成果を最大限発揮し、守って速攻や試合を作り上げる声出しを大切に最後まで走り抜きます。支えて下さったすべての方々に感謝の気持が伝わるように全力でプレーします。
